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バズり女

晴れ女以外にも、バズり女でもあるぬのむー バズり度☆☆★ この後「プログラミングは表現する手段」でからかわれまくった訳ですが(#^ω^) http://www.rbbtoday.com/article/2015/06/25/132623.html バズり度★★★ 空前の1270はてブ バズり度★★★ 動画再生がここまで上がったのは今回が初めてだとか。

僕らはもう、死んでもいい

「僕らはもう、死んでもいい」というフリッパーズ・ギターの思想にどっぷりつかった とんでもないフレーズを、昨日の朝にふと思いついた。 もっと分かりやすく言うのであれば、夏目漱石の「月が綺麗ですね」に対して 「私死んでもいいわ」という飛躍した回答の、 その飛躍に至るまでのプロセスを理解した上で、言葉にしたというところ。 あれは、「人間はどうせ死ぬのなら、あなたに…

かつての先人たちが私にとってそうであったように、 乾いた風が強く吹く、 とてもよく晴れた冬の休日の昼下りに、 古レコード屋さんやラジオ番組で若い人の目や耳に留まり、 興味を持ってもらえる何某かの作品のような、 そんな存在でありたいと思う。

あごくい

諸君は「顎クイ」というものを知っているだろうか。 ※説明はあまりにこっ恥ずかしいので 画像検索の検索結果URLのみ載せておいた。 正直ね、壁ドンなんて古い古い。 イマドキは顎クイなんですよ。 否、今も昔も顎クイは鉄板で、ふとしたタイミングで壁ドンが星のように登場して、 そして流れ星のように消え去った。ただそれだけである。 (ところでなのだけど 漢字+カタカナ…

子どもたちの放課後事情

小学校2年生の夏、親の転勤で転校をした。 綺麗だけど黒い服の似合う、魔女みたいな担任の先生に連れられて、教室に入る。 先生が頭をぽんぽんと軽く撫でたのを合図に、大きな声で挨拶をした。 転校生というのは、ちやほやされるものだ。 クラスや学年に関係なく、ありとあらゆる児童から声をかけられた。 その中でも、一番席が近かったKちゃんと仲が良かった。 Kちゃんは頭が良…

弱き者の日常 (恵比寿のラッシュアワーにて)

恵比寿駅、山手線のホームは、朝の時間のエスカレーターが特に混雑する。 人の行き来が多い割に、エスカレーターがひとつしかないから、それに乗るために左右から人が入り乱れて、うまく折り合いつけながら乗って行く。 車を運転している人であれば、高速道路の合流を想像すれば容易いかもしれない。 こういった人がごった返す時、私のような小柄で、女性で、非攻撃的な見た目となると…

無色の混沌

誰それの友達、恋人、家族、親戚 社会的に定義された関係性で人を捉えることの意味とは何か。